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トウバータイプとヒッチタイプの違い。メリット/デメリットについて

トウバーマウントタイプ:スワンネック

このタイプは欧州車で一般的な取付方法です。スワンネックタイプの牽引装置部分は取り外し可能なBMAタイプの場合は、外していると外観は、ほぼ牽引装置を装備していることに気がつきにくいほど目立たない。

トウバータイプ・スワンネック

ヒッチメンバータイプ

日本で一般的によく見かけるカタチの牽引装置。クロスメンバー部分からボールマウントを受ける部分が四角い口(くち)を開いているのでクルマの後ろ側についた時にこの部分がよく見えるのがヒッチメンバータイプです。
 ボールマウント部分は取り外し可能なものが一般的です。また、ボール部分はよく見かけるのは2インチのものですが、欧州で多い50mmのボールに取り替えてしまうことでトウバーマウントキャリアを利用することが出来る場合があります。※出来ないものもあり。

ヒッチメンバータイプ

急な坂道/段差部分など

 牽引装置を取り付けしているクルマに乗っていると経験するのが、急な坂道や歩道と車道の段差があって急な坂になっている場所で

”ガリガリ!!”とか”ガツン!という衝撃”。

 車体後部に、今までよりも低い位置に牽引装置が付くことで”アタリ”やすくなることが多くなります。

トウバータイプ/ヒッチメンバータイプで比較すると、どちらかというとトウバータイプの方がスッキリしていて”アタリ”にくい傾向があります。

※クルマや実際の道路/路面状況により異なります。

メリット/デメリット

 

カーキャリアアドバイザー:たにがわ♪♪

 



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